名言集
8/6放送KAT-TUN3



*オープニング*

「さっ今夜のKAT-TUN KAT-TUNはですね 外ロケです」 亀の第一声。「KAT-TUN」一つ足りなくないですか?
「やたーやたー」 外ロケに対してやけに喜ぶ上田くん
「来ました横浜 来ました横浜」 やけに横浜を主張する仁
「どうせ来るならさ
こんなムサいメンバーじゃなくてさ レディーと」
聖のデート企画へのフリ
「カワイイ女の子と明るい交際をしてみたいですか?」 矢島アナのちょっと古い表現。「明るい交際」って!しかも彼らに対して「してみたいですか?」って!



*デートwith亀*

「おはようございます」 MEGUMIが来る前に咳払いしてつぶやく亀。緊張気味
「女性の方とドキドキしながらも
お互いにちょっと手作りしながら思い出をつくるみたいな」
亀のデート前の意気込み
「ウソ?マジかよ!」 MEGUMIを見ての亀の第一声
「あ、ど、どうぞ」 レディーファーストな感じで道を譲る亀
「経験ないですもん今まで」 亀は好きな女の子と外を堂々と歩いたことがないそうです
「してないですよ!」 デート経験がないと言う亀。このロケが19才にして初デートらしいです…
「僕がMEGUMIさんに作るんで」 お互い相手のTシャツを作ることを提案する亀
「いつになったらこの緊張がほぐれるんですかね?」 本当に緊張している様子の亀
「ちょっとクドいかな? カワイイんじゃない これ」 Tシャツのデザインを本気で悩む亀
「おっ!」 アイロンの完了の音にビックリする亀
「おぉぉぉぉ これ」 アイロンでプレスが終わったTシャツを見て嬉しそうな亀
「ほぉら できたぁ」 フィルムをはがし終え嬉しそうな亀
「わっ カワイイ」 MEGUMIが作ってくれたTシャツを見ての亀の感想
「俺 着ますよ これ コンサートで着ます
アンコールか なにかで」
大変なことを約束してしまった亀
「それしか特技がないもので」 自分の特技を紹介する亀。それしかって十分スゴイですけど
「野球」 ってことで亀は10m先の空き缶にボールを当てるのに挑戦
「僕 小学校6年生の時に世界大会とか出て」 野球が得意なことをアピールする亀
「違う 1球目はまぁね」 1球目を大きく外した亀
「惜しい!」 2球目はすごい惜しかった亀
「難しいですね ちょっとハードル高かったですね」 2球とも外してしまい残念な亀
「ホント短かったですね あ〜緊張した でも楽しかったな」 亀のデートの感想
「このまま今日来て帰ります
このまま寝て次の日仕事行きます」
優しい亀の一言



*デートwith仁*

「相手はまだ誰か分かんないんですけど
いい意味で緊張できればいいんじゃないですか」
仁のデート前の意気込み
「えっ?マジすか!」 MEGUMIの本名が仁(めぐみ)と知ってビックリする仁
「俺はね ものすごい お化け屋敷が手慣れている感じで
だからあえて選んだみたいな」
お化け屋敷に強気な発言の仁
「うわぁ、うゎ、うゎ、うゎ、うゎ、うゎはっはっばかやろう」 いきなり叫ぶ仁
「うわぁ、うわぁ、ちょいちょいちょいちょい」 とにかくビビリまくりな仁
「痛ってぇ!痛ってぇ!カメラぶつかった!」 ビビリすぎてカメラに頭をぶつける仁
「人?人?人?」 お化けが何か確認する仁
「うわぁうわっうわっうわっうわっ
バカじゃないの!バカじゃないの!もういいって!
ごめんなさい もうサクッとサクッとサクッと…」
無意味に同じ言葉を連呼する仁
「行っちゃった 行っちゃった」 MEGUMIをおいて逃げる仁に思わず画面を指さしてツッコむ矢島アナと亀
「まじ コワ うわっ!」 なぜかお化けを脅かす仁
「終わり?終わり?」 早く出たい仁
「あんまり入ったことがない」 ウソを告白する仁
「わかんない ノリで」 仁がデートをお化け屋敷にした理由
「いいんじゃないすか?」 仁のプリクラの感想
「ちょっと隣 座っていいですか?」 観覧車の中で大胆な行動をとる仁
「なんか照れくさいですよね」 隣に座ってみての仁の感想
「中学校の時に他人と違うことがしたくて
なんだろうって考えた時にこれだったんですよ」
仁が芸能界に入ろうと思った理由
「終わっちゃった あっという間の15分ですよ」 仁の観覧車に乗った感想
「特技というものがないんですよ」 歌が特技じゃないいんですか?の仁
「ヘタクソなんですけど」 謙虚な仁
「MEGUMIさんのために練習しました」 アピールする仁
「コンパクトでしょ」 前奏しかやらない仁にツッコむ亀
「あのですね イントロしか弾けないんですよ
『歌わないの?』みたいなツッコミがくるだろうと
予想されてたんですけど」
普通に感動してしまったMEGUMIにテンパル仁
「俺も楽しかったです いや緊張した〜」 仁のデートの感想



*デートwith田口*

「誰なんだろうなぁ」 相手がMEGUMIだと知る前の独り言
「自然体な僕を見せていけたらなと」 田口のデート前の意気込み
「お腹すきません? 昼時ですね
いい所あるんで行きましょう」
なんか食べようと誘う田口
「ああいう お面とかどうですか?」 それは微妙だよぉの田口
「貯金箱ですよ これ」 へぇ、そうですかぁの田口
「これ面白いんですよ 龍の声が聞けるんですよね?」 店先に並ぶ怪しい鍋を見て田口の一言
「ふれあい?ふれあうの?
エロいなこいつ!ココ選ぶって」
カップル用のやり方を聞いて興奮する亀
「結構混んでるんですよ いつも」 よく来るお店であることをアピールする田口
「これはアツアツなんですよ」 はなまきを見て説明する田口
「オイ オイ オイ オイ オイッ!」 あ〜んをするのを知って興奮する仁
「ほっぺた とろけるわ〜」 あ〜んをしてもらっての田口の感想
「ちょっと待ってちょっと待って
何そんなラブラブしてるの?」
MEGUMI→田口のあ〜んを見て動揺する亀
「あ〜ん」 MEGUMIにもあ〜んをしてあげる田口
「あぁ〜今、ちょっと、今親指がくちびるに触れた!
あいつ!うわぁ〜」
田口→MEGUMIのあ〜んを見て興奮する仁
「田口をよろしく(ハート)」 ちまきに書いてあった言葉
「うわぁ〜 あ゛ぁ〜」 MEGUMIが田口に触れたのを見て叫ぶ仁
「じゃあ 行ってきますね」 クルクルクルクル回る田口
「いや〜気分いいな」 田口のデートの感想



*デートwith聖*

「今日のデートのテーマは「のんびり」
「のんびり」いきたいと思います」
聖のデート前の意気込み
「全然予想外だったわ」 MEGUMIを見ての聖の一言
「公園とかでのんびりするのが好きなんですよ
仕事柄のんびりできないじゃないですか」
聖らしい一言
「一応7年踊りで食べてますんで」 聖のかっこいい言葉
「カッコイイ彼氏じゃん これでキメちゃうって」 MEGUMIの提案を聞いての亀
「若者こえぇなぁ」 ダンスする若者を前にしてビビル聖
「今の技俺らにも見せたことないよね」 聖のビックリな技を見て仁が一言
「プレゼントを作ってきたんで」 リリアの花のブレスレットをプレゼントする聖
「とりあえず緊張はした」 聖のデートの感想



*デートwith上田*

「2年越し3年越しのカップルって感じですかねテーマは」 上田のデート前の意気込み
「ちょっといいですか?」 MEGUMIに突然抱きつく上田
「えっ!!うわっ!なにコイツ!!」 上田の抱きつきを見た亀、仁、聖の反応
「あっいたいたいたいたいたいたいたいた」 動物園でレッサーパンダを見つけた上田
「立つんですよね?」 レッサーパンダはみんな立つと思ってる上田
「お尻フリフリしてる」 レッサーパンダの動きを解説する上田
「つめてぇ〜」 チンパンジーに水をかけられる上田
「次は は虫類で!苦手?は虫類待ってるんで」 は虫類が苦手なMEGUMIを必死に説得する上田
「あっいたいたいたいたいた」 へびを見つけた上田
「長い!」 ビルマニシキヘビを見た上田の感想
「全然大丈夫ですよ」 は虫類は得意な上田
「スゲェなんだコイツ?」 ビルマニシキヘビを見た聖の感想
「うわ うわ」 ビルマニシキヘビを見た亀の感想
「噛まれちまえ」 ビルマニシキヘビを見た仁の感想
「カワイイ」 アミメキリンを見た亀、仁、聖の感想
「ピアノを弾こうかなと」 上田の特技披露
「ちょっと失敗しちゃったんですけど」 エリーゼのためにを弾き終えた上田
「今弾いたこれをプレゼントしようかなと楽譜を」 楽譜をプレゼントする上田
「失敗しちゃいました」 上田のデートの感想



*デートwith中丸*

「今回のテーマはですね
いろいろ考えた結果「癒し」が良いんじゃないかと」
中丸のデート前の意気込み
「あっこんちはっす」 MEGUMIを見て必要以上に驚く中丸
「いろいろ考えてきて ぜひとも連れて行きたい
場所がありますので 早速よろしいですか?」
MEGUMIを癒すために温泉に誘う中丸
「温泉といったら浴衣じゃないですか」 浴衣を着るのを提案する中丸
「え?浴衣?」 浴衣に必要以上に反応する仁
「この種類があるんですよ 7種類」 従業員並みに説明する中丸
「下心あるよ 絶対」 浴衣姿のMEGUMIを待つ中丸を見て上田の一言
「エロいサラリーマンみたいじゃない?」 浴衣姿のMEGUMIを待つ中丸を見て仁の一言
「はい、あら、似合いますね
えぇ やっぱピンク似合いますね」
MEGUMIの浴衣姿を見た中丸の感想
「中丸の「ホメ」が足りなすぎ
「結構似合いますね」なんだそれ!
女性に対しての気配りなんだそれ?
緊張しすぎじゃない?」
中丸の褒め方に厳しくツッコむ聖
「確かに足りない ダメだダメだ…」 聖の言葉に共感するが聖とかぶって最後の方があまり聞き取れない上田の言葉
「カワイイ 浴衣とかいいね」 聖のツッコミにも動じず浴衣姿のMEGUMIに対する素直な感想を言う亀
「これこれ外です こちらです!足湯になっています」 屋上の足湯に誘う中丸
「そうなんですよ 景色なんですよね 景色はスゴいんですよ」 足湯の良さ?をアピールする中丸
「こういう方がいいんですかね?」 デートプランを褒められて戸惑う中丸
「ちょっと待って スタッフ力入ってない これ?
どこから撮ってるのこれ?
俺の時そういう頑張りなかったよ」
中丸とMEGUMIの引き目のショットに反応する亀
「偶然なんですけど ここに座るといいですよ」 特技披露のためにセッティングされたステージとくしゃくしゃのイスをに誘導する中丸
「口で音を出す「ヒューマンビートボックス」
というのをやってまして いいですか?」
特技を披露する中丸
「いや もう 緊張しました ホント もう」 中丸のデートの感想



*デート結果発表*

「ゴミ箱じゃん!」 思い出の小箱を見て思わず前に出る聖、上田、中丸
「ダチョウ倶楽部さんですか?」 出てきた3人への矢島アナのツッコミ
「ありがとうございます」 6位に選ばれ爽やかに去る中丸
「このTシャツは着ません!」 5位に選ばれMEGUMIに作ってもらったTシャツを脱いで上半身裸で去る亀
「仕方ない っっっ!」 4位に選ばれ仕方ないと言いつつも大きく息を吸って何も言わずに走り去る仁
「あっ赤西だ!」 4位が仁だと知って喜ぶ亀、中丸
「小池栄子の方が好きだ!」 3位に選ばれものすごい速さで走り去る聖
「田口!田口!絶対田口!」 田口が1位と予想する中丸
「逆に上田がめっちゃ緊張しててそれがカワイイ」 上田が1位説を出してみる仁
「いや緊張はダメ みんなしてるから 田口はしてないの!」 仁の上田説を否定する亀、中丸
「ほらほらほら俺の予想当たったでしょ」 自分の予想が当たったことをアピールする仁
「あんな貯金箱にするんじゃなかったよ」 2位に選ばれたのを貯金箱のせいにする田口
「ビリになると思ってたんですよ
ホントに嬉しいですね 思ってもみなかったです」
優勝した上田の言葉



*コント「悪運(AKU-UN)」裏切り者編*

「お前落ち着け もうここまで来れば大丈夫だから」 セットに足を引っ掛けた中丸に亀が一言
「いったいどうなってるんだ」 ドラム缶?を蹴る田口
「計画は完璧だったはずだ」 役に入り込んでる上田
「じゃあなんであいつらにバレてるんだよ」 役に入り込んでる中丸
「おい、仁と聖どうした?」 仁と聖がいないことに気づいた亀
「もう誰も追ってきてない」 何者かから逃げてきた聖
「いったいどうなってるんだよ」 役に入り込んでる仁
「それが俺たちもよくわからないんだよ」 計画が漏れた原因がわからない亀
「この計画知ってるの俺たちだけだよな」 裏切り者がいることをほのめかす上田
「じゃあなんであいつらに計画が全部漏れてるんだよ」 興奮気味の中丸
「この中に裏切り者がいる」 サングラスを取ってかっこよくキメる亀
「おい、和也!」 裏切り者発言に動揺する聖
「だってそうじゃねぇのかよ
この計画は俺たち6人しか知らねぇはずだろ
なのに他の奴が知ってるんだから…
自然にそう考えるだろ」
裏切り者がいると主張する亀
「裏切り者に待ってるのは
天罰だけだだけだだけだだけだ…」
自分でエコーをつける仁
「お前ら好きなの選べ」 風船を選ばせる亀
「俺ピンク!」 真っ先にピンクをとる仁
「白白白白!」 やけに白にこだわる亀
「青か」 しょうがなく…って感じで青を選ぶ中丸
「残り物には福がある」 一番最後にかっこよく緑を選んだ聖。ちなみに上田が赤、田口がオレンジ
「裏切り者め 地獄へ落ちろ」 亀の言葉で決心を固めるKAT-TUN
「亀亀亀亀、俺じゃない」 空気を入れようとする亀を止める中丸
「ちょっと待って緊張の海に溺れる」 一番ビビってる聖
「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」 シャツの下の風船が膨らみ叫ぶ田口
「あははあははあははあははあはは」 逃げながらも田口を見て爆笑の他メンバー
「ちがうよぉ」 痛みに苦しみながら叫ぶ田口
「お前コメント考えとけよ」 何もコメントできない田口にツッコむ仁?



*コント「悪運(AKU-UN)」双眼鏡編*

「奴ら裏切りやがって」 役に入り込む上田
「金だけ取られてブツは手に入らずか」 役に入り込む亀
「ちくしょう あいつらなんだよ」 くやしがる聖
「黙ってらんねぇ このまま」 セリフを言うが映してもらえない仁?
「見て!奴ら逃げてく」 目を見開いた田口の迫真の演技
「まかしとけ ここに手榴弾を用意しておいたぞ」 やけに準備がいい中丸
「これで奴らの車をぶっぱなしてやるんだよ」 手榴弾を手に意気込む仁
「よし、みんな、順番にいくぞ」 手榴弾を手に意気込む亀
「おやおや」 投げた手榴弾を見送る亀
「あの敵 俺に惚れてるぜ」 双眼鏡を目から外してかっこよくキメる亀。最後にウィンク
「Good Luck!」 双眼鏡を外してちょっと恥ずかしそうにキメる上田
「おい、和也!」 裏切り者発言に動揺する聖
「かましてきてやるぜ」 双眼鏡を手に意気込む田口
「田口どんどんかませ どんどんかますんだ」 田口の目の周りが黒くなることを期待する中丸
「田口には期待してるからな 俺は」 同じく田口の目の周りが黒くなることを期待する聖
「明後日また会おうぜ」 笑いの神が降りて来たのにキメる田口
「またお前だよ」 田口が裏切り者で嬉しそうな仁
「違う お前リアルにのびたみたぁい」 目の周りが黒い田口を見た聖の感想


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